どこでもお茶 近所の公園


お休み中にふらり、お散歩。
水筒の中身は熱々紅茶。

途中でレモンクリームサンドクラッカーを買う。
敷物、風が冷たいので上着、本は「非属の才能」(山田玲司)。
この本、面白い、というか「こんなに浮きまくっている私のことが書いてある!ほんとにそうなんだよ!!!」と心で叫びながら読んでいる。
読んだら、ブログに感想文書く!







この木の下に陣取ったのは、この明るい新緑の美しさに心奪われたから。
大きな木の下、ってなんだか落ち着く。

子どもの頃、「旅人ごっこ」をしていたけど、大体が「大きな木の下で休憩する」というシチュエーションだった。
そんなことを思い出しながら、クラッカーをかじり、お茶を飲み、本のページをめくる。






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