世界の涯てでお茶を飲む。/ 太陽の光のように幸せになること。 海のように扱いにくいヤツとなること。

2017-12-28

よくお買い物をした / 2017年ふりかえり

event_note12月 28, 2017 forumNo comments


例年だと「それいけキリエのTOP10 in 2017」なんてことをやっているのですが、今年は「うをー!これがすごすごすがかった!」というものがなく、こういうタイプのふりかえりをやめることにしました。


2017-12-25

140字の底力と魅力

event_note12月 25, 2017 forumNo comments


文章を書くときに、字数制限をされるのが苦手です。
自分が思うように、自分が気持ちいい長さで書きたい。


2017-12-24

ターゲット論なんて大嫌い

event_note12月 24, 2017 forumNo comments


ブログやTwitter運営でよく見かけるのが「ターゲットを絞りましょう」。
私、ターゲットを絞るのが大嫌い!


2017-12-22

軽い気持ちで

event_note12月 22, 2017 forumNo comments

立て続けに、私が結婚をしておらず、出産もしておらず、パートナーがいないことで、からかいの対象となることがあった。


2017-12-21

ペンケースの化粧ポーチと化粧ポーチのペンケース



私の化粧ポーチとペンケースを紹介します。

白い「ちびのミィ」が描かれている化粧ポーチがペンケースです。
赤いリス柄のペンケースが化粧ポーチです。

2017-12-17

制限をしない男 - タカヤ・モレカウの文章 




※企画参加用に書きましたが、参加しないことにしました。
しかし、結構な熱量を費やしてこの記事を書いたのでアップすることにしました。

※テーマは「好きなブログを紹介する」。




モレスキン・カウボーイ - タカヤ・モレカウ

私が紹介するのはモレカウの文章だ。
彼の姓はタカヤだが、私は一度も「タカヤさん」と呼びかけたことはなく、ずっと「モレカウ」と呼んでいる。

モレカウは、ノートブック好きが集まるサイト「Notebookers.JP」のサイトマスターである。
仕事のことも聞いたが、なんだかよくわからなかった。
私の印象だと、アートとコーヒーをこよなく愛し、どこででもコーヒーを飲み、ナイフやなたを持ち、カフスボタンも女の子も好きで、モレスキンを始めそのときどきに彼が好きになるノートブックや紙に囲まれていて、LAMYの万年筆にモンブランのボルドーのインクを入れて使っている。


Notebookersは最初からノートブック好きのサイトとして作られたのではなく、モレカウ個人のブログとしてスタートしていたと記憶する。

私は彼の文章が好きだった。

しょっぱなの記事はなんだかよくわからなかったが、彼の絵や持ち物を見るのが楽しかった。
それがいつの頃からだろう。
「モレスキン」というノートブックに出会ってから、彼はどんどん変化していった。

彼にとってモレスキンはなにかを駆り立てるように刺激するものだったようで、ノートブックに書きつけることから始まり、どうやったらぱっと浮かんだことを瞬時にモレスキンに書きつけることができるのかを考え、そして、他の人がどんなふんにモレスキンを使っているのか、へ広がっていく。

その中で、彼は自分のことを「モレスキン・カウボーイ」と呼ぶようになり、略して「モレカウ」となっていく。

そして、ノートブックからノートブックを使っている人へ関心が移っていった、と私は感じている。


この一連の流れが、モレカウのブログのまず最初の読みどころである。



冒頭で、モレカウのことを「よくわからない」と言ったが、全体的に正体不明だ。
一度だけ機会をいただいてお会いしたことがあるが、あれは本当だったのか、たまにちょっと信じられなくなる。

ブログにもそれはあって、彼の人生の欠片のようなエピソードがちらりと書かれている。
なんだか湿気と気温の高いねっとりした大気を感じたり、不思議な女の子とちょっとエロティックなやりとりを勝手に想像させてしまうような、なにかがはさみこまれている。

それから、孤独だ。

「孤独は寂しい。かわいそうだ。仲間がいることがいいことだ」と高らかに言われているのも目にするが、私は苦手。

多分、私がモレカウに強烈に魅かれている理由はこの「孤独」にあると思う。

彼が感じている孤独と私が抱えている孤独は少し似ていると思う。
ほんの少しの香り程度だけど。

それは一人で火をおこして、コーヒーを飲んでいるときの「孤独」のようだ。
「寂しい」ではなく、自分の時間がゆっくりと流れている。
誰の声も聞こえず、自分がいる周りの音だけが聞こえる。

静かな中の川が流れる音、波が砕ける音は、思っているよりも随分大きい。
また、山や森で落ち葉をがさがさと鳴らす音も、小枝を踏んでぽきっと立てる音も、これもまた大きく響く。


私は別に旅人なのではないが、スペイン巡礼にひとりで行ったとき、言葉が通じない中、山や森を抜け歩いていったことを重ねる。
強烈に、自分がひとりだと感じ、巡礼中は寂しくもあったが、10年以上経った今でもなお、あの濃い影を含んだ孤独をまた味わいたい、と求めることが度々ある。


実際にそんな孤独をすぐに手に入れられるわけではないが、モレカウのブログにはそれがある。





なんだか、テツガクする旅人、みたいな人になっちゃいそうだけど、まったく違う面も、彼は持つ。

モレスキンというノートブックは、黒のハードカバーにページが開かないようにゴムバンドがついているのだけど、モレカウは「モレスキンの殺傷能力」について考え、実験する。

それが「おまえは小学生男子かっ!」とツッコミを入れたくなるような発想と実験で、私はこのブログ記事を読んでお腹がイタくなるほどゲラゲラと笑ってしまった。

私は考え込んだり余裕がなくなってしまうと、狭いところしか見ずに「窮屈だ!窮屈だ!」とうんうん悩んでしまう癖がある。
しかし、この実験が持つ柔軟性に私はいつも我に返る。
遊び心、って大切だね。



ところで私はNotebookersでライターをやっている。
ノートブックは好きだけど、綺麗に書き込んだ「見せ手帳」を書いているわけでもなく、「これで人生が変わった!」という手帳の使い方をしているわけでもない。
そう、特化ブログを書いている人にはよくあると想像する「ネタ切れ」となるのだ。

モレカウは自分のTwitterで「制限しない男として定評のあるモレカウです」とツイートするもんだから、私はノートも手帳もなにも関係ないものを書いている。
最初のうちはおそるおそるだったが、モレカウも「制限しません」と言ってくれるので、いい気になって今では大胆に全然関係ないことを書いている(それも、たまに)。



モレカウ個人のブログとして始まっていたのに、いつの間にかNotebookersというサイトに変わっていて、彼の文章もたくさんのライターの記事の中に埋もれていった。

しかし、サイトができる前までのものはひとまとめに小さくまとめられていた。
ブラボー!!!



と、いうわけで私はモレカウのブログ「+++blanq_text+++」を紹介して終わる。






ふー!
たまにラブレター書くのも、いいね!




***

参考

タカヤ・モレカウ

■モレカウのブログ


■Notebookers.jp

Notebookers.jp | How many miles to Notebookers?

■モレカウ Twitter


■Kyrieおすすめ記事(ただしNotebookers)

今日の世界の果て Vol.2 "モレスキンの殺傷能力" | Notebookers.jp



2017-12-09

3つの時代を生きる

event_note12月 09, 2017 forumNo comments


平成があと1年ちょっとで終わる、という話題が出た時、
「3つの時代を生きることになりますね」と言われて、ハッとした。



2017-12-08

重いカメラを持って旅



秋に2回、旅に行ったけど、両方とも最後に悩んだのはカメラを持っていくかどうかだった。


2017-11-26

どこでもお茶と宮島紅葉狩2017

event_note11月 26, 2017 forumNo comments


今年も宮島に紅葉狩。
そして、キリエの「どこでもお茶のやり方」をご披露します。



2017-11-25

キルフェボンでハッピーバースデー #kytb1711



過去に2回、キルフェボンでケーキを食べられそうな機会があった。
しかし、2回とも博多の「かろのうろん」(うどん屋さん)にそれを阻まれた。
女子力より出汁力に弱いあたい。



2017-11-23

なにもしないことも相手を甘えさせることのひとつ

event_note11月 23, 2017 forumNo comments



誰かが困っていたら、なにかしてあげたいと思う。

でもちょっと待って。
本当にその人は「なにかをしてもらいたい」と思っているのかな。



2017-11-22

最終日には7kgのザックを担いで ~キリエ旅のつくり方 #kytb1711

event_note11月 22, 2017 forumNo comments


キリタビ・東京トリップ最終日は宿をチェックアウトしたあと、すべての荷物を持って移動。

andwanderの40Lに、andwanderの白いdaypack20Lも丸めて突っ込み、担ぐ。
おかしい。
お渡しするお土産はすべて渡した。
この時点で増えたものと言えば、絵葉書とふりかけくらい。


このあと、伊東屋で365デイズノートや小さな宝石のような絵の具を買い、お借りした本を突っ込んで、あ、お水も買った。

帰宅後の計量(? 単に体重計に乗って引き算しただけ。あたいの体重が素敵に増加していたことも併せてお知らせしとく)したら、この時点で約7kg。
最後に東京駅でうまうまお菓子をお土産に買った。
これが1kgくらいあった。


キタよ、久々のこの感覚。
腰でハーネス決めて、ショルダーの長さを決め、胸の横のベルトも留め、最後にぐっと背中の荷物を引き寄せるベルトを引っ張る。
それを歩きながら微調整。


朝、「待ち合わせまで1時間あるから大丈夫」と40分歩き出したのから始めて、9時から16時くらいまで。
途中、お茶してご飯食べてお茶した。2時間くらいひいて5時間か。
まずまずの時間歩いてるな。
よしよし。





今回、紙の地図を一切持たなかったので、メトロの図で当たりをつける。
楽しいね。
待ち合わせをしていたので、ノンキにばかりしていられなかったけど、「旅してる!」という感覚で包まれていた。






歩いていたら「ぽり~す・みゅーじあむ」に出くわした。
なに、この建物のデザイン、素敵!
しかし生憎の休館日で入れなかったよ。
残念!





私の旅の基本は「荷物を担いで歩く」ことみたい。
あとはどこでも好きなところでお茶ができる余裕を持つこと、かな。

「キリエの旅のつくり方」をご披露した時、よく一緒に旅をしてきた友達やこれまでの経験が大きく影響していることがわかったけど、なにも特別なことをしていないの。

要するにベンチや絶景ポイントでお茶したりビール飲んだりしているだけだもん。

お菓子は現地調達。
素敵な和菓子屋さんでお饅頭を買うもよし、和三盆の素敵な干菓子を買うもよし。
バラ売りあったら、みかんもいいね。

ナイフがあったらもっとできることが広がる。
かたまりパンやハム、きゅうりなんかも切れるからサンドイッチできるし、リンゴや柿があっても皮をむいて食べられる。

私のナイフはコルク抜きもあるので、ワインも開けられるよ!

水筒に熱湯を入れてもらって、ティーバッグでお茶を淹れてもいいし、1カップ用のペパードリップのコーヒーを仕込んでいってもいい。
水気を多く含むカスが出るものはちびタッパに入れて持って帰ると便利。

パンに1食分のパテを塗って食べてもよし、オリーブの塩漬けをちょっと持ってきてもいい。


外で食べたり飲んだりするのが好き。



多分、私の旅は日常の中でそういうことをするのも含まれているのかもしれない。



次、大きな旅に出るのは来年だと思うけど、いつ旅立つ機会が来てもいいように普段から削ぎ落としておくことができたらいいな。

最近、サボり気味だよ。



たくさん、ありがとう!


また会おうね。







2017-11-21

背伸びしてみた!シュミンケホラダムの固形透明水彩絵の具 #kytb1711



ずっと「透明水彩絵の具」が使ってみたい、と思っていた。
しかし、どのメーカーのものにしたらいいのかわからなかった。


2017-11-20

着物着て千疋屋総本店でパフェ #kytb1711



きりりとした着物にほんわりとした羽織を着せてもらって、歩きましたよ日本橋。

ユーリ!!! on CONCERT ライブビューイング #yurioncon #yurionice



※今回も、ついてこれる人だけついてきてください。

※ネタバレ注意!



フィギュアスケートアニメ「ユーリ!!! on Ice」の魅力はたくさんありますが、音楽もその一つ。


2017-11-19

着物で色遊び #kytb1711



着物を着ると、背筋がしゃんとして、普段奥底に眠っているなけなしの女性らしさが浮かび上がってくる。
自分でも着物が着られるようになりたいと、簡単なレッスンに通ったものの、結局はずぼらな自分が災いして、着られないままでいる。



2017-11-18

武相荘 白洲次郎・正子の終の棲家 #kytb1711



大人の格好よさとは。
それを勉強しようと、伊達男伊達女の白洲次郎正子の家に行くことにした。

2017-11-17

築地で珈琲 「珈琲の店 愛養」 #kytb1711

event_note11月 17, 2017 forumNo comments


築地の朝は早い。
朝7時集合。

2017-11-16

東京国立博物館で土偶と埴輪を堪能 #kytb1711


※注意
土偶と埴輪の写真だらけです。



2017-11-15

[更新] モレスキンカイエに文字入れ #Notebookers #moleskine #moleskinejp



Notebookersに記事を投稿しました。
今回は、旅先でモレスキンのカイエジャーナルの表紙に字を書いてもらったことです。

2017-11-14

マレビトのあたし ~非日常へようこそ #kytb1711

event_note11月 14, 2017 forum2 comments


西へ東へ。

10月11月の旅を終えた。

それで感じたことは、自分は「マレビト」だということ。


2017-11-10

ぱんぱんザック #kytb1711

event_note11月 10, 2017 forum2 comments
おかしいだろ、40Lのザックがこんなになってるのって!


2017-11-07

なかなか外れないハードコンタクトレンズにスポイト



先月、コンタクトレンズを新調した。
なんと10年くらい使っていた。


2017-11-02

運転免許証裏の臓器提供意思表示

event_note11月 02, 2017 forumNo comments


運転免許証の更新に行った。
ペーパードライバーもいいところなんだけど、証明書としての威力が強いので保持している。

2017-11-01

砂風呂で自分が蒸し卵になった気分 / 竹瓦温泉 別府 #kytb1710

event_note11月 01, 2017 forumNo comments


貫禄ある風情の建物。

受付で砂風呂を申し込むと浴衣を渡される。


November, 2017

event_note11月 01, 2017 forumNo comments


11月。


2017-10-31

地獄蒸しのナスはとろとろ / 地獄蒸し工房 鉄輪 別府 #kytb1710



大分の別府は温泉が有名。
そしてその蒸気を利用した「地獄蒸し」も有名!


ハロウィン - かぼちゃの仮面

event_note10月 31, 2017 forumNo comments


年々、日本でのハロウィンが派手になっている。
広島でも中心部では仮装した人がたくさん繰り出すみたいだし、街に出たとき「ハロウィンの着替えは当店で」のポスターや劇団四季のライオンみたいな本格的フェイスペインティングのポスターを見かけた。


2017-10-30

見所いっぱい!サーガ!!! on Ice 第二弾 / 佐賀県×ユーリ!!! on Ice コラボ企画 / 唐津 #yurionice #kytb1710



※今回もわかる人だけついてきてください。



2017-10-27

吉野ケ里遺跡、おすすめは北墳丘墓 / 佐賀 #kytb1710

event_note10月 27, 2017 forumNo comments


吉野ケ里遺跡が見つかったニュースを聞いたときは、胸が躍った。
九州で大きな遺跡が見つかり、二階や三階建ての建物が建造され、力を持った人々が暮らしていた跡は、今なお所在が謎の「邪馬台国」の九州説を力強く推すものだからだ。


逃げること関わらないこと守ること

event_note10月 27, 2017 forumNo comments


先日、護身空手に触れる機会があったのだけれど、その中で先生がおっしゃったことばが気になった。

「上手な逃げ方も知っておいたほうがいい」


2017-10-26

牧のうどんの謎のちびやかん #kytb1710




九州に行ったら行きたかった「牧のうどん」。
本当にあった!


人に会いに行く旅

event_note10月 26, 2017 forumNo comments


最初から秋に旅に出るつもりだった。
いろいろ考えて、11月に人に会う旅にすることにした。

そのあと、10月にもまとまった休みが取れることになった。
また旅に出ようかと思った。
それもひとり旅。



2017-10-20

キリタビ #kytb1710 / 旅のハッシュタグ

event_note10月 20, 2017 forumNo comments


友達が旅をしたときに、独自のハッシュタグをつけてTwitterやInstagramにポストしているのを「いいなぁ」とうらやましく思っていました。


2017-10-19

トモエリバーが好きすぎて / KURASHI&Trips PUBLISHING オリジナルノート 北欧、暮らしの道具店



トモエリバーという紙の万年筆での書き心地が好きすぎて、トモエリバーのノートを探しさまよう。

カキモリで作ったトモエリバーのオーダーノートも、もうすぐ使い終わる。
日付を無視して使う予定のHobonichi Techo Planner 2018もある。


しかし、先日、安定的にトモエリバーのノートが入手できそうにないとわかり、焦る。

そうして探したのが、このKURASHI&Trips PUBLISHING オリジナルノートだった。

大きさはB6。

私が欲しかったのは文庫サイズのA6なのだが、背を腹に代えられず。
そして送料や手間のことを考えて、4冊注文してみた。

色は青、黄色、グレーがあったが、明るい気分でいたいので、青と黄色にした。
紙製のケースがついていて、収めるときシック。

中は白くて無地のトモエリバー。


しばらく使うことはなさそうだけど、これで安心。




でも欲しいのはやっぱりA6なので、ちょっぴり「トモエリバーの紙を買って、手製本、自分でやるか」と思ってしまった。
がたがたでもいいし、立派な表紙もしおりもなくてもいい。ってことも考えてしまった。


あとは、365デイズノート。
トモエリバーではないそうだけど、似たような書き心地の紙らしい。

試してみたいのは神戸計画のインクぬらぬらノート。



■参考

KURASHI&Trips PUBLISHING/オリジナルノート(ブルー)ミニ冊子・使い方つき - 北欧、暮らしの道具店



2017-10-18

旅立ちの前

event_note10月 18, 2017 forumNo comments


旅立つと決めるとうきうきして、とても旅慣れていると思われることが多い。
「違うんだよ」と言っても「またまた」と言われる。

ほんとに違うんだよ。




2017-10-17

誕生月のサービスへのちょっとした不満



誕生月が近づくと、DMやメールが来ることがあります。
誕生日のお祝いに、なにかが〇%オフになったり、なにかおまけがついたり。


2017-10-16

さっぱりなのにしっとり。カサカサ手にグリセリンカリ液(ベルツ水)



これから寒い季節。
私はお肌の乾燥と戦う季節です。


2017-10-15

2018手帳会議#5 趣味用?ユーリ!!! on Ice スケジュール帳 / キャラクター手帳を考える #yurionice



※わかる人しかわからないことになっているので、わかる人だけついてきてください。



2017-10-12

[感想] ユーリ!!! on Ice 4DX vol.3 / たくさんのL #yurionice #ユーリ4dx

event_note10月 12, 2017 forumNo comments


※ネタバレあり。閲覧注意。



2017-10-07

「エッセイブログ」といいながらカテゴリーに「エッセイ」がなかった

event_note10月 07, 2017 forumNo comments


日記だけど日記じゃないような、ちょっとした読み物みたいなものが書けたらいいな。
それをどう呼ぶか考えた揚げ句、思いついたのは「エッセイ」でした。


2017-10-06

書きたいから書く、に決まってんだろ! / あたしがブログを書く理由

event_note10月 06, 2017 forumNo comments


「あなたがブログを書く理由はなんですか?」

「書きたいから書く、に決まってんだろ!」




2017-10-05

新しいブログを作りたくなってしまう理由

event_note10月 05, 2017 forum2 comments


定期的に(?)、発作的に(?)、衝動的に(?)、新しいブログが作りたくなります。

それは「もう1つ新しいブログを持つ」のではなく、今のブログを削除して一から新しいブログを作りたくなります。



2017-10-04

[感想] ユーリ!!! on Ice 4DX vol.2 / あれれ、4DXちゃん、どうしたの? #yurionice #ユーリ4dx

event_note10月 04, 2017 forumNo comments



※ネタバレあり。閲覧注意!

上映期間が1週間ずつしかなく、また他にも4DX映えする作品の上映が始まったことから、1日の上映時間や回数も「これ、どうやって見ろっていうの?!」という過酷な試練を受けながらも、無事にvol.2を見てきました。


2017-10-03

「心配」って「心配り」なんだ。「大丈夫?」と聞くことじゃないんだ。

event_note10月 03, 2017 forumNo comments


それに気がついたのは、「心配り」を「心配」と誤読してしまったからでした。


2017-10-02

アートの神様は「後で」を決して許してくれない



ものを創り出す人には、アートの神様がやってくることがあると思います。

2017-10-01

涯てお茶 ー 世界の涯てでお茶を飲む

event_note10月 01, 2017 forum2 comments


つらつらとブログの名前を考える。