写真を撮るとき、レンズキャップをどうしてる?



きらきら季節。
ようやく呼吸が楽にできるようになった黄金週間。
健次郎(OLYMPUS OM-D E-M10 MarkⅡ)との蜜月。
カメラを持ってあちこちうろうろしています。


レンズ交換式カメラを持ち始めたとき、慣れなかったことの一つに「レンズキャップの取り外し」がありました。
コンデジは電源を入れると、ウィーンと窓(?)が開いて、内臓されていたレンズが出てきていたので、
「あ、電源入れただけじゃ写真が撮れないんだ」
と、何度も自分に言い聞かせました。
今も焦っていると、ファインダーのぞいても真っ黒!ということがおこります。

そして、外したレンズキャップをどうするか。
英介(Nikon1 J1)には、おまけで、純正のカメラストラップに着けられるレンズキャップを入れるケースをもらったので、それに入れたり、手で持ったままだったり、ポケットに入れたりしていました。

1度、旅先の東京でレンズキャップをなくしてしまったことがあり、
それ以降、ますます注意深くなりました。
(仕方なく買ったレンズキャップは黒で、真っ白ボディの英介には似合わなくてがっくりきていました。
しかし、不思議なことに英介用の白いキャップがどこからともなく出てきて、買った新しい黒キャップが今度はなくなってしまい、それは今も出てきていません)


健次郎に代わり、今は大体手に持ったまま撮影しています。
あるいは胸ポケットに入れるくらい。

他の方はどうされているのかしら?
スマートでカッコよく、そしてなくさないレンズキャップの収納(?)というか、保存(?)の仕方。
案外、私と同じように手に持ったままだったりして!







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