2016-01-31

もう一度訪れたい神戸のバー #EdgeRankBloggers



私の中の「素敵な大人」へのイメージの中に
「ちょっとこだわりのある、上質で素敵なものの楽しみ方を知っている」
というのがある。

   

2016-01-29

もし月で遭難したら



もし月で遭難したらどうしますか?
なにを最優先で持っていきますか?


   

2016-01-27

「一年生の壁」と次の待機児童問題 - 働く側として / 待機児童ゼロチャレンジ #taikijidou0challenge


どこで言ったらいいのかわからないので、ここで言っておきます。

ここに書いていることは、個人の見解です。


*  *  *  *

保育園の待機児童問題について書かれたブログ記事を読みました。
そこから、もっとこの問題を多くの人に知ってもらおうと「待機児童ゼロチャレンジ」という企画が始まりました(後で詳しくご紹介します)。

   

この最後の触角、春に切ろうか。



私の髪型はアシンメトリーです。
癖の強い私の髪をマリオがそれを縮毛矯正などで言うことをきかせるのではなく、
その癖に沿うようにして、髪を切ってくれます。

   

2016-01-26

ブログのデザインとタイトルと書き出し



最初はブログのトップページに最新の記事1つをまるまる表示していたけれど、
その頃、うまく最新記事がカッコよく表示させられなかったので、
トップページに複数の記事が載せたくなった。

   

2016-01-23

本「迷路探偵ピエール うばわれた秘宝を探せ!」 / 「なんじゃこりゃ!」という情報量で先が気になるのに進めない



中を開いたら、第一声が
「うわー!!なんじゃこりゃ!!」
でした。
大判絵本なのに、小さくちまちま緻密に、目が痛くなるほどの描き込みのポップでキュートなイラストが広がっていたからです。


   

編まれた本のように / ブログを書くときに気をつけていること



たまに私のブログのことを「ブログっぽくない」とおっしゃる人がいます。
それを聞いて私はニヤリとします。


   

2016-01-22

ブロガー - 日本で独特の意味?それから自称?



私も自分がブロガーかと言われれば、違和感があるのだけれど、
「ブログ記事を1つでも書いたらブロガーだよ」
と言われて、「そっか~」とちょっとずつ受け入れている部分がある。
正面切って、声に出して名乗ったことはないけれど。

   

2016-01-21

榛原ノートに千代紙でポケット



去年プレゼントされた、梅桜の時期に使おうと思っている榛原ノート桜柄。
ノートブックや手帳に「ちょっとしたものをいれておくポッケ」があると、私にはとても便利です。
小さなシールや行ったお店のショップカード、交換した名刺などを入れておくためのものです。
榛原ノートにはそれがないので、つけてみることにしました。

   

私にできること。私にしかできないこと。


どうしてこんなに「自分」にこだわるようになったのかと、つらつら思い出していると、
自分の「自信のなさ」からきてるなぁ、と思い当たった。


   

2016-01-19

ブログコンサルタント(あるいはブログインストラクター)と一緒にWordPressデビュー! / ただいま絶賛妄想中!!






【注意】

この記事はわたくしキリエが頭の中で妄想したものです。
実際に「ブログコンサルタント(あるいはブログインストラクター)とやりとりがあった」「キリエがWordPressデビューをした」「声がセクシーできゅんきゅんした」という事実はございませんので、ご了承ください。

   

ガラパゴスブロガー、冬の獣道をゆく!



凡夫さん(@ishoubonpu)のブログ記事を読んでいて、椅子から転げ落ちる勢いでガタッときました。

伸び悩んでいるなら今すぐブログの過去記事を整理しなさい!

   

2016-01-18

ファンタジーの入口



立ち上げる予定のないブログのことを妄想して、によによしている。
年末に決めたブログ名を「やっぱり違うかなぁ」ともう一度考え直した。

「もし、メインブログをWordPressで新たに立ち上げるのなら…」
というお題(?)のもと、妄想を繰り広げている。

   

決断した人の背中を見送る



仕事を辞めて、スペイン巡礼に行こうと決めた。
それをいつ家族に言うか、タイミングに迷っていた。

   

2016-01-17

インタビューみたいな、アンケートみたいな(メモ)



寄稿はちょっと大変だけど、質問に答えるだけならやってみてもいいかなぁ、という「寄稿への一歩手前」のアイディアメモです。

   

アイディアを留めるために書き殴る



自分が書いたノートブックを公開してブログ状態にしている「見せノート」や、
いわゆる「読みやすい授業やミーティングのノート」に憧れるけれど、私が好きなのは「自分の思いついたことが逃げないように急いで書き殴った様子のノート」。

   

noteとコメント



ブログのような、ちょっぴりSNSのような、自分の作品の発表の場あるいは販売の場、他の人の作品を楽しむ場所として、note.muというサービスがあります。

最近では、ブログに書くと炎上しそうなことやちょっと言いにくいこと、あるいはブログ運営に関する大事なことなどを「お金を支払ってでも読みたい人」が読めるように、有料で公開しているブロガーさんもいらっしゃいますね。


   

2016-01-11

失恋ピアス



私がピアスホールを開けたのは、二十歳のとき。
長年思いを秘めていた人に、ここは踏ん切りをつけるためにきちんとふっていただこうと、ふられるのを承知で、相手も断るのは前提で、とにかくわかっているから言わせてほしいしばっさり断って
   

太郎ちゃんのにこにこに会いに行った ≪若い夢≫岡本太郎 / かたちときもち #広島市立現代美術館



太郎ちゃんのにこにこちゃんがポスターになっていた。
太郎ちゃんとは、爆発しちゃう岡本太郎さんで、にこにこちゃんとは彼の1995年の作品の「若い夢」という大きな像だ。

   

ファインダーをのぞくとあなたと私だけの世界



健次郎(OLYMPUS OM-D E-M10 MarkⅡ)にはファインダーがついている。
ファインダーでピントが合っているかどうか、確認が難しかったが、調節ボタンを教えてもらってから、ファインダーをのぞくのが楽しくてたまらない。

   

2016-01-10

寄稿への一歩手前(備忘録)



このブログに寄稿してもらうことに関心がある。
今はまだ準備ができていないので募集していないけれど、その一歩手前でできそうなことをちょっと考えてみた。
備忘録として書いてみる。


   

2016-01-09

指輪の裏側



祖母からもらった「魔女の指輪」の写真を見て、どんな構造になっているのか、あるいは別の角度から見てみたい、というリクエストを受けた気がしたので、様々な角度から写真を撮ってみました。

   

カラビナ



ちょいとカバンやリュックにひっかけるのに、カラビナがあるといいです。
なんだか、それだけでテンションが上がります。

   

ノートブックの1ページ目に書くこと



おろしたばかりのノートブック。
その1ページ目になにを書きますか?

気になったり憧れのノートブックを手に入れ、いざ書こうとしても書くことが決まらずなかなか使えないこともあると思います。

   

2016-01-08

ヴィジョンを伝える



仕事では、毎日同じようなことをしながら、そのときの状況で随分変更することもあるので、
毎日、やることが違います。

私と、私とペアを組んでいる人と、それから日替わりでヘルプしてくれる人の、ある意味チームで集団を動かします。

その日やること、昨日までの様子、週初めか週終わりか、などで動きを変えます。


   

2016-01-07

両手も空くし、リュックが好き



覚えているのは、アニメの「ムーミン」に出てくるスナフキンが、くるくる巻いたテントを固定したリュックを担いでいるのを見たとき、やたらと興奮したこと。

   

2016-01-05

煽り文句なし。見出しなし。古賀史健さんのブログ / 読みたいのは北斗百裂拳じゃなくてその人の物語



じゃあ、どんなブログが書きたいのか、ってことですよ。
それで、ちょっと真面目に考えたんです。

ブログじゃなくてもどんな感じのものが書きたいのか、って。
そうしたら、何人かの文章が浮かんできました。

   

PVや収益の目標を掲げられるブロガーをちょっぴりうらやましく思う



どうしてブログを書くのか。
と問われると返答に困る。

人生を変えてやろうとか、セルフブランディングを確立してやろうとか、集客して仕事向上につなげてやろうとか、そういうものがないからだ。

   

新しいiPhoneの大きさ


新しいiPhoneが出るの出ないの、6cだの7だのいろいろ憶測が飛び交っていますが、
私は4インチのiPhoneがほしいです。

   

2016-01-04

ほぼ日手帳WEEKS2015 12月のマンスリー



2015年12月。
魂が抜けまくっていますね。
あれは苦しかった…

   

北斎の富士 #広島県立美術館 / おなか一杯の富士山で大満足!



葛飾北斎の「冨嶽三十六景」と「富嶽百景」、富士山148点が勢ぞろい!
関連作品を入れると159点のボリューム満点の展覧会でした。

去年の歌川国芳のときの展示は「江戸の粋でいなせな漢気見せます!」とノリよく、ちゃきちゃきの、現代のノリも交えた勢いのあるものでしたが、
北斎の富士は淡々と、とにかく富士山を展示。
派手な解説も、勢い余ってどこかに飛んでいきそうな雰囲気もありません。
そのシンプルな展示のおかげで、富士山に集中することができました。

   

2016-01-03

浮世絵忠臣蔵と新春を彩る日本画  ひろしま美術館



昨年末から浮世絵をたくさん見ている。
歌川国芳春画展
そしてこの国芳の仮名手本忠臣蔵と竹内栖鳳の日本画が中心の展覧会だった。

   

ファインダーをのぞきながらの撮れる範囲の見極めとアスペクト比はどれにしたらいいの?



健次郎(OLYMPUS OM-D E-M10 MarkⅡ)にはファインダーがついています。
うきうき。
しかし、あまり機能せず。
というのも、私の視力低下のせいか、ピントが合っているかどうかがよくわからない…
眼鏡とコンタクト、作り直し?

   

映画「愛を読むひと」感想 / もし話していたらもし手を取っていたら



1958年ドイツ・ベルリン。
学校帰りに気分が悪くなってしまった15歳のマイケルは21歳年上のハンナに助けられる。
そこから始まる二人の秘密の関係。
その中でハンナは、マイケルが学校で習った「オデュッセイア」を朗読するように言う。

   

2016-01-02

ほぼ日手帳WEEKS2015 11月のマンスリー



はっ!!
去年の11月のマンスリーページをブログに載せた気になっていたけど、忘れとった!

   

[投稿] ほぼ無人島でのちっちゃい私の狩りの話 #Notebookers



このブログでも、少し書いたほぼ無人島で過ごした時間の中で「狩り」に絞り、Notebookers.jpに書きました。

   

2016-01-01

2016年 ブログでやりたいこと



2016年にブログでやりたいことをつらつらと考えてみました。
まだまとまっていないし、脱皮したばかりのふよふよのカニの甲羅のようですが、ひとまず記録のために書いておきます。


   

2016年 キリエのキーワード



2016年の抱負を決めた方も多いと思います。
私は数年前から、「抱負」というほど強いものではないけれど、
「そのことをちょっと意識して1年を過ごしてみよう」と「キーワード」を考えることにしています。


   

欲望を野望に変えて--2016年、キリエの野望リスト書き始め







それまでキリエの野望リストはその時に使っていたノートブックの後ろのページから書き始めていたが、
去年の秋、ふと思いついてほぼ日手帳WEEKS2015のフリーページに書いたら、なんだかパワーがぎゅっと詰まった感じ。
それまで書いても動かなかったことが、どんどん動くようになった。
自分でも、動かすようになった。
たまたまかもしれないけど。

   

「日記をつける」  荒川洋治




たまに強烈に読みたくなる本の中に「日記をつける」がある。
それも手元に置いておきたいのではなく、図書館のあの書架のあのあたりにある、とすでに覚えてしまった場所に行って手にするのがいい。

詩人の荒川洋治さんが「日記は書くものではなくつけるもの」と言い、古今東西の日記を紹介しながら、「人が日記をつけるというのはどういうことなのか」を詩人らしいことばへの鋭さと文学者としての視点もからめて語っていく。

   

あけましておめでとうございます2016--年賀状は初の自分が撮影した写真を印刷




あけましておめでとうございます。
2015年は大変お世話になりました。
2016年も愉快にやっていきます。
よろしくお願いします。