次のモレスキンは「モレカウ・モレスキン」、通称モレモレと呼ぶことにした。 #moleskine #moleskinejp





キリエの野望リストの中でも上のほうに「モレカウにメッセージを書いてもらう」という項目が長いことあった。
それが叶いそうだったので、せっかくだからと思い入れのあるMoleskinerieの「2013年物語賞」受賞記念品のソフトカバーモレスキンを担いで、「モレカウと愉快な仲間たち」で遊ぶ会場に出かけていった。











会場で開封前のモレスキンと小さなお友達と一緒に記念撮影。
もんげーかわいい。


そして、モレカウを始め、たくさんの人たちにメッセージを書いてもらう。
これはノートブックが好きな人だけではなくて、そのあとに会った人たちにも書いてもらった。


モレカウにメッセージを書いてもらったモレスキン、「モレカウ・モレスキン」、通称モレモレと呼ぶことに決めていた。








また、会場ではあかねさんによる出張Notebookers Marketも開催され、私は彼女の「寄り添うチャーム」の実物を見ることができた。

あかねさんはキラキラ女子のお一人で、かつ作品も包装もおまけも丁寧できれい。

ノートブックのしおりの先にチャームをつけることに憧れていはしていたが、
どうもがさつな私はチャームを壊すか、ノートブックを傷つけるかしかしそうにない。
と思い、実際につけたことはなかった。

会場であかねさんとkonamaさんが「少々のことは大丈夫」と背中を押してくださり、カミーノ(スペイン巡礼)の象徴的な色である「青と黄色」の入ったチャームを求めることにした。










おうちに帰ってから、私はモレモレの準備をした。

まず、表紙には東急ハンズ広島店20周年記念ステッカーのもみじかを貼った。
来年は「広島のキリエ」で推していくつもりなので、丁度いいね。

そしてしおりの先にはキラキラチャーム。









1ページ目には堀正岳さんの北極観測のときに撮った写真シール。

モレスキン・トークイベントのときにいただいた)


それから、みなさんのメッセージやモレスキン・ギャレリアのスタンプ。

拡張ポケットには、イランカラプテのシールやチャームの台紙についていたひつじとNotebookersのシール。

ちなみにポッケに中にはYOKOさんの小さな小さな名刺(?)が入っている。







裏表紙にはスノークのお嬢さんステッカーと、
楽しいおしゃべりとおいしいものに夢中になりメッセージを書いていただきそびれた奥野大児さん(@odaiji)からいただいた、彼が編集長をしているメールマガジン「Edge Rank」のステッカーを貼った。



うん、素敵。

今使っているノートブックもみっちりみっちり愛でるので、それまでは出番を待っていてね。

使うのが楽しみ!



モレスキンのポケットサイズは、持ち歩きに本当にいいサイズなので、一緒にどこかに行きたいな。





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