ミルメークでミルクをメイクしながら給食のときはコップに溶かしていたのかしらと想像する




先日、ミルメークをプレゼントしてもらった。

牛乳を入手。
早速、ミルクをメイクしてみることにした。



ミルメークは存在は聞いたことがあった。
というか、ネットで見かけたと思う。

確か、「給食の牛乳が苦手」だか「給食で主食がご飯のときに飲み物が牛乳なのはいかがなものか」とか、そういう話題のものだった。
その中に、「自分は牛乳は苦手だけど、ミルメークを入れたら飲めた!」というものがあった。
「広島じゃあ、見たことないのう」
と思いながら、さらりと読んだ。

その私にとって幻のミルメークが目の前に!!


中は粉末で、白っぽいこげ茶の粉末が入っていた。

牛乳に溶かす。










おおおおお!
できた!

飲んでみる。
小学生低学年味!

私のはコーヒー味だったが、Instagramのタグをのぞいてみたら、いちご味やほかの味もあるみたい。
ほほう。
これは「牛乳だけ」を飲むのが苦手な人にはちょっと飲みやすくなるかも。


カップをまぜまぜしながら思った。
私が小学生のとき、牛乳はパックだった。
でも、前述の小学校ではどうやってミルメークと牛乳を混ぜていたんだろう?
コップも食器と一緒に配膳されたのかなぁ?
ビンの牛乳なのかなぁ?
ミルメーク専用パックの牛乳で、なにか素敵な仕掛けがあって粉が入れやすくなるお口がぱっくり開く、とか?

正解は知らない。


ご存知の方はコメント欄にご記入ください。






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