自分の香りを探して / 誕生日に #愛知県名古屋市のフレグランス ラベンダー を試してみる #執事の館




誕生月にわがままを。

「世界で一番お姫様月間」にちなんで、11月早々に自分に贈り物をしました。

実家の執事の館に申し付けた「愛知県名古屋市のフレグランス ラベンダー」です。




これまで、「自分の香り」が持ちたくてたまりませんでした。
何度か探して、身につけてみましたが、
人工的な香りが鼻についてしまって、どうもずっとつけていたい香りではありませんでした。

 好きなのはラベンダーの香りですが、ラベンダーの香りのする香水はなかなか見つかりませんでした。

エッセンシャルオイルをアロマポッドでくゆらしてもみましたが、
「1日中、香る」には至りませんでした。









がっかりしている中、執事の館の10月中旬発送の申し付けに「ラベンダーのフレグランス」があったので、とてもうれしく思いました。

受け付けが始まるとすぐに申し込み、約束された日に執事の館特有の黒い箱に入って送られてきました。

しかし、私は半月ほどクローゼットに仕舞っていました。

だって、お誕生日プレゼントですもの。



11月になり、さっそく開封してみると、濃い緑の液体でちょっぴりびっくりしました。
想像のものとは全然違っていたからです。

少し試しに空中に噴霧してそこに腕をくぐらせてみました。

あの「ラベンダーと言えば、コレ!!」という香りではありません。

でも、それは事前の説明文で知っていました。
思い出したように、ふっとなにかしらのハーブの香りがする、といった雰囲気。


まだ本格的に使っていないのですが、鼻につく感じもなく、うれしくなりました。

11月はこの香りをまとって過ごそうと思います。




おまけとして、執事の館特別ブレンドの「柔和の葉」と名づけられたハーブティーも入っていました。
これを飲むのも楽しみ!









執事の館に申し付けをするときには、小さなコメント欄がついています。

以前、愛知県小牧市のバウムクーヘンをお友達の誕生日プレゼントとして送ったところ、
「キリエお嬢様から○○お嬢様へお誕生日のプレゼントです」とメッセージが書いてあったそうです。

今回もちょっと早い自分への誕生日プレゼントにするつもりだと書くと、
写真のようにお祝いメッセージを入れてくれました。


こういう、ちょっとした気遣いからくる嬉しさ、を大事にするところです。




執事の館 HP








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