浮世絵師歌川国芳展のウェブレポーター報告が広島県立美術館のFacebookで紹介されました



9月11日から開催された「浮世絵師歌川国芳展」も、今週末の10月18日(日)で終わることになりました。

ウェブ・レポーターとして前期の展示を見て、
自分で買った前売券で後期の展示も見ました。

とても見たかった滝夜叉姫と巨大な骸骨がインパクト大の「相馬の古内裏」が見られて、とても感慨深かったです。




やっぱり、国芳の粋な画風は私の好みです。
とても楽しい!




ウェブ・レポーターのレポートですが、すべてのレポートが紹介されるのではないことを
このたび、初めて知りました。
これまで応募したものが全部紹介されていたので、「そういうものなのだ」と思っていたら違っていました。

わー!

「わー!」となって、ことばが続きませんでしたが、嬉しいです。
また書く機会があるといいなぁ。



【国芳展】ウェブ・レポーター報告[3]ブログタイトルは「浮世絵師 歌川国芳展 / 痛快活劇の中に迷い込む」。今回、力作なレポートばかりでどれを紹介しようか本当に迷います。(まだ迷っています。)とってもたくさん書いていただいたので、抜粋し...
Posted by 広島県立美術館 on 2015年10月9日






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